弁護士と闘う

弁護士は責任を80%果たした。実に、20ヶ月に及んだ。懲戒請求は取り下げた。弁護士は市民の信頼の基に成り立っている。基本的人権を擁護し社会正義を実現する使命がある。その為には、強い意志と信念で正義に役立つことが不可欠となる。そうしないと培われた頭脳も尊敬の念も失われてしまいます。お金を追うな!職務を果たせ!結果はついてくる。

検事と闘う

昨年12月「処分は決定した。通知書を送る」と言って数ヵ月放置していた。明らかな怠慢!「被疑者の肩を持つ訳ではないが。。。」不用意な発言もトラウマになっていた。苛立つ気持ちを抑え、先ほど東京地検のK・T検事に電話をした。検事は電話に出ると気まずかったのか、直ぐ事務官に託した。一方、要領の得ないまま電話に出た事務官は曖昧な答弁を語り始めた。当然である。やがて、事務官は「少し、時間が欲しい」というので譲歩して待った。数時間後、通知書は明日発送すると交わした。限界!

オイ!日テレ and Tipness

Tipness Club

自由に、楽しく───。これがスポーツクラブの魅力。Tipness Tanashiはマシンも充実してゴルフ練習も完備している。私はLevene時代からのGメンバーでクラブ用ロッカーも契約している。今日のメニューは Golf¶

素振りをしているとバイト男子が飛んで来て「クラブを無断で持って来たでしょ? 」と無礼を宣う。ムムムカつく。激おこぷんぷん丸──。オイ!新人、何ていう名前だ!「Koshuga desu」─Sampalin kita diyan!─。そこへ、藍沢が飛んで来て「申し訳ありません」謝罪!謝罪_スイマセン _ユルシテクダサイ _|\○_ コノトオリデス。

痴者は続く「前、お金を払わないで練習した人がいたので・・・」 この戯者!オレ、びんさんだぞ!─ I’d like to see his parents’ faces ─

無知でも知を尊び、問答によって人の心理を探求するのが一般的。日本テレビはサントリーから全株を取得してTipnessを100%子会社にした。企業のコンセプトは社会常識から逸脱した言動がないよう自らを律し「誠実・公平・公正」な姿勢を図ることにある。