ドン・ファンの家政婦は…..。

“紀州のドン・ファン”と呼ばれた野崎幸助氏(77)が自宅で急死して、遺体から大量の覚醒剤成分が検出された。警察は、22歳の妻・Sさんと家政婦の自宅を捜索しています。又、和歌山の野崎さん宅の庭に埋めらた愛犬・イブを掘り返して死因を調べるています。「私は覚醒剤なんて飲ませていない」と語る家政婦に、話を聞くことができた。「なんで、こんなに長いこと家宅捜索をやるのかね。私はなんにもやってないし、なんにも出てきません。それにウソ発見器までかけて…..。普段の野崎さんは?「若い子ばかりを好んでいました。昔、私の娘にまで手を出そうとして、怒ったこともあるんです。娘がまだ高校生だった頃です。お伊勢参りに行くということで、うちの娘を誘ってくれたんです。それで、娘と3人で行くことになったんですが、その当日、私を置いて娘と2人で車に乗せようとしていました。『うちの娘になにするつもり』って怒ったんです。

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