遺体なき強盗致死事件 回収屋

「あばら骨全部折ってくからな」伊藤圭亮容疑者

北海道で逮捕され、広島県警海田署に移送された。

「金やない。『運と、縁と勘』を持ってる者が生き残る」金は保険金で払え!

回収屋と呼ばれる 釈迦憎が会社経営者を16時間に渡り集団リンチして殺した。

遺体なき強盗致死事件で逮捕されたのは、山口組三代目組長・田岡一雄のツイッターボットをたびたびリツイートし、詐欺師から金をとり返す「回収屋」だった。

彼らは「釈迦憎」と名乗り、社会正義を掲げていたが、ついに“義賊”の化けの皮が剥がれた――。

With best New Year’s wishes

独自の文化が色濃く残る八丈島から~あけおめ!

都心から南におよそ290㌔に位置する八丈島は、年中春といわれるため「常春の島」と呼ばれる。

新年ということで、八丈島伝統の「黄八丈」を着て2023年の元気をお届けしますw

帳が下り、島は、暗闇の中、静寂が広がって、肉眼でも天の川が見られる。自然が豊かで、1月でもダイビングが可能、アオウミガメや運がいいとザトウクジラを見ることも出来ます。

観光スポットは、八丈富士、見晴らしの湯(露天風呂・青い海を見渡し、夜は満点の星空に圧倒される)釣り、サーフィン、ダイビングが楽しめ、東京と思えないほど絶景!

全日空 (ANA)とANA Wingsの東京発八丈島行き直行便があり、往復25140円。所要時間55分。

 

長井秀和 西東京市議選立候補

当選「間違いない!」トップを狙う

お馴染みの「間違いないっ!」の決めぜりふ芸人長井秀和が、西東京市議選(12月25日投開票)へ出馬を表明した。

SNSでは、日々の活動報告のほか、安倍元首相銃撃事件で逮捕された山上徹也容疑者と統一教会(現・世界平和統一家庭連合)との関係で関心が高まる「宗教2世問題」についても、創価学会員だった自身の境遇や体験を踏まえた積極的な発言が目立つ。その真意は──。

超Rizin花束投げ捨て騒動

ごぼうの党代表「奥野卓志」花束投げ捨て…

同じ日本人として本当に申し訳ございません!

瓜田氏は「メイウェザー選手と朝倉未来選手の試合は非常に素晴らしかった」と振り返ったうえで花束騒動について切り出した。

「全く理解不能なはしたない、とても卑しく恥ずかしい、非常に失礼な、品性下劣な、本当に恥ずかしい行動」と評した。

「お前、つまんねぇことやってんじゃねぇよ、この野郎。お前の日じゃねぇんだよ。なに勘違いしてお前張り切ってよ、お前は主役でも何でもねぇんだよ。朝倉未来とメイウェザーの試合で、お前関係ねぇだろこの野郎」

怒りを露わにした瓜田氏は「今すぐメイウェザーに謝って来いよ。未来にも謝れよ。国民全員にも謝れよ。勘違いすんなよこの野郎、ホントに」と奥野氏に呼びかけ、「みっともねぇことしてんじゃねぇぞ、この野郎。同じ日本人で、恥ずかしいな、この野郎」と声を荒げた。

資産を隠して自己破産 逮捕

支払い・強制執行から免れる目的だった!
保有していた暗号資産を自己破産前に隠して、債権者の債権回収を妨害しようとして、警視庁は、山中一也(37)山梨県韮崎市を破産法違反(詐欺破産)容疑で逮捕した。

暗号資産の隠蔽行為に同法違反容疑を適用するのは珍しい。捜査2課によると、山中は昨年1月、国内の暗号資産取引所の口座に所有していたビットコインなど9種類の暗号資産を15回にわたってアイルランドの取引所に送信して隠した。その後、同年3月、財産が現金数万円とパソコンなどしかないとして自己破産の開始決定を受けた。

山中は以前、コンピューターグラフィックス(CG)を手がける品川区の会社に勤めていたが、退職後も当時の顧客から仕事を請け負っていたとして元の勤務先から訴訟を起こされ、一昨年の20年6月に東京高裁で約3千万円の賠償を命じられていた。

山中は調べに「少しでも財産を手元に残しておきたいと思った」と話している。同課は賠償金の支払いを免れる目的だったとみている。暗号資産は男の破産管財人によって今年4月までに回収され、その価値は約1600万円まで値上がりしていた。

 

詐欺は絶対に許さない!

 「人を騙す奴は本当に頭にくる」―ー

プロ野球・北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が1日、警視庁の特殊詐欺被害防止の広報大使に委嘱された。

新庄監督は、詐欺被害を減らすため、協力していきましょう」と呼びかけた。

被害が目立つ高齢者に息子や娘が声がけして詐欺を防止できるよう、40~50代に人気があるとされる新庄監督に警視庁が就任を依頼した。新庄監督は来年3月まで啓発動画やチラシに登場する。

新庄監督は自身も過去に詐欺被害にあったことを明かし、すごく詐欺に遭った人の気持ちはわかる。詐欺をストップさせる気持ちで動いていきたい」と意気込んだ。同庁の山本仁副総監は「新庄大使のメッセージが多くの人に浸透し、詐欺被害に遭う人が一人でも少なくなるよう願う」と挨拶した。

社会の闇から飛んできた銃弾

その深層は思ったよりも根深く暗い――

男は、6畳1間の部屋で誰にも気づかれることなく凶器を作っていた。

それが火を噴く瞬間まで殺意に気付く者は誰一人いなかった。

偶然と必然が重なる――

「明日は奈良、それから京都へ。事前調査も厳しく」…。7月7日午後。岡山、神戸での遊説を終えた安倍晋三元総理は、自民党幹部らにこう伝えた。

翌8日は長野で応援演説する予定だったが、その2日前、長野選挙区の候補者のスキャンダルが報じられた。複数の側近代議士が「いま長野に入るのは得策ではない」と進言したことも予定変更に影響した。

同じ頃、自作の銃を携えた山上徹也(41)は、奈良市のワンルームマンションへの帰途についていた。岡山での街頭演説で安倍氏を狙おうとしたが、警備に阻まれた。その途上、スマートフォンを開くと「明日、安倍元総理が来県する」という地元自民党関係者のSNS投稿が目に入った。

世紀の一戦に決着がついた

天心、1R 武尊からダウンを奪って涙で飾る

格闘技イベント「THE MATCH 2022」が19日、東京ドームで開催された。

メインイベントはRISE世界フェザー級王者・那須川天心が1Rに左フックでダウンを奪い、K―1史上初の3階級王者で現スーパー・フェザー級王者・武尊を判定5―0で下し、無敗のままキックボクシングラストマッチで有終の美を飾った。

天心は1Rに蹴りを多く出しながら右ジャブを有効に使った。終了間際に左ストレートでダウンを奪った。レフェリー5者が10―8のスコアリングを付けた。

2R残り2分で武尊の頭が那須川の右目に当たるバッティング。1R同様に右ジャブを上手く使いながら冷静に戦った。2R終了後レフェリー4人が10―10、1人が10―9で武尊有利とつけた。3Rも有効打を打ちながら試合終了。試合直後に涙が止まらなかった。