杜の都へ――.

東北新幹線「はやぶさ」初乗車東海道新幹線より50km速い320kmで東京、仙台を1:30分で結ぶ青い弾丸。車内は3列+2列シートでまずまずの広さ。最前1号車両窓側を予約していたら「はやぶさ」と「こまち」は連結しいて最後部車両に載せられたw。

「はやぶさ」は盛岡で切り離され「こまち」号は一路、終点秋田を目指す。

宮城県北警察署で要件を済ませ、取り敢えず牛タン!仙台駅前の専門店に入った。熟成された香りが食を誘う。地元民からの根強い人気店とすぐ分った。流石「美味~い!」俺のタンを唸らせた。

街に出ると雨が..。宿泊を断念して帰りのチケットに贅沢を掛けた。グリーン車より上のグランクラス。¥19.930。1編成18席限定。シートは本皮張りで広々とし、ボタンを押すと45度までリクライニング。座席につくとアテンダントがおしぼりを手渡してくれる。和軽食も用意され、アルコールはおかわり自由。プラス8730円でちょっと粋でオシャレな列車の旅でした。

杜の都へ――.」への1件のフィードバック

  1. 墓石・霊園「白陵」代表詐欺で逮捕!

    宮城県警仙台北署倒産を隠し墓石の注文を受けていた。注文者は、その事実をネット上で知り「解約」をした。だが「白陵」代表の小林は、その注文書を改竄して、東京・渋谷のO氏から金を騙し取って逮捕された。

    平成24年12月29日 「白陵」の小林は「返済の意志も、能力もない」のに嘘を言い、借用名目でO氏から数百万円を搾取した容疑である。

    神奈川県茅ケ崎市のI氏曰く「アイツの性根は芯から腐っている。稀代の悪だ」と罵る。正しく因縁、怨念とも思える公言に全てが集約されているようです。闇社会の人間とも絡んで顔面を殴打された事件、金銭トラブル、裁判沙汰が常に付き纏う。

    詐欺師は、多かれ少なかれ計算してから行動に移す。計算したうえでの行動は、その人物の器量がもろに現れる。ろくな計算もできずに詐欺をする奴は何度でも同じ失敗をくり返して破滅への道を辿る。

    刑事事件のスペシャリスト銀座・木村敢弁護士は公文書偽造、詐欺で告訴。平成29年2月22日 宮城県警仙台北署は小林 博を詐欺容疑で逮捕した。民事でも訴えられ全面「認諾」で終結した。

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